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回顧録

バテてはいないけど なんでしょう・・ このだるだるぅなマイナスオーラ。。

 WED.15.08.2012

 行きは 順調にかっ飛ばして 大館R103の乳井石油商会セルフSSで一度給油

 ローソン L 鹿角毛馬内で  爺(舅) さんのアサメシと 私の麦茶&チーズケーキを求め

 発荷峠の展望台で 鏡の様なべた凪の十和田湖を 

 携帯デジカメで写したのが7:57am〜8:00am 

 下駄代わりミラで 寄り道しても 3時間かからないで発荷峠着って

 へぼいと思っていた私の運転も まぁ 年功重ねて腕上がったかも♪♪とか思いつつ

 乙女の像のある観光メッカで お土産を買うという爺(舅)に10分ほど付き合い

 子の口で しっかり一息入れたら?と言う爺(舅)であったが ソフトクリームを

 ゲットして食べながら 真夏なのに新緑のような装いの緑のトンネルの

 奥入瀬渓流R102をゴールに向けてゆるりと運転。。。 だって 完壁に小一時間で

 届きそうな予感があって(^^;)ゞ 急がなくても良いようでいて先を急ぎたくなり・・

 そしたら 爺(舅)が途中 不案内になり 10時前には到着できるはずだったのが

 ゴール間際で 迷子になり 地元の人に道を尋ねるも 開拓者の住む区域なので

 力石 と名前を言っても 行き会う方 何方も知らない・・・ 

 やっとこさ というか 偶然というか 郵便局員が郵便配達してるトコを捕まえ

 八斗沢家の下何番地 なる住所が解るか聞くと 今まで来た道をかなり戻り

 更にそのポイントからずっと東に向かった奥地だと教えられ 横目視線で

 クソ爺(舅)を射殺しつつ あっかんべー 10:56am やっとこさ力石さん宅に辿り着き

 お宅の祭壇にてお焼香し 更に墓参を住ませたら お昼御飯が用意されてて

 私は そんなつもりで来たんでなかったけど 爺(舅)が居座るので<

 私も右習いで ご馳にあずかり・・・

 おいとましましょうよと まだまだ ねまってる気満々の爺(舅)を私が促し

 力石さんから 銀のねぶた1ケースというお気遣いをいただき帰路に付いたのが

 2:05pmで 帰り道にまた大館R103の乳井石油商会セルフSSで給油 だって ココ

 1/L\132 って書いてあったので 行きも帰りも 入れるならココしかないと

 思ったのねあせあせ うちの近所の淡路石油より リッター4円も お得だ♪♪と思ったの。。

 

 結局 いつもNAVIで ルート検索したときに194.5km 約4時間52分 って出てたけど

 

 行きの走行㎞は 迷い道分が出た分 212km となり 所要時間は5時間56分

 帰りの走行㎞は 202km  所要時間4時間25分

 とどのつまり いつもNAVI設定と比較したら

 行きのロス距離17.5km ロス時間時間58分

 帰りは特に寄り道せず ほとんど実測なのに 7.5kmロス 行きとは逆で 33分の時短

 そんなこんなで 25年前 米沢の官舎まで片道282㎞ 当時一歳にならない長女を乗っけ

 一日で秋田と米沢の間を往復したこともあった私が 今 往復400kmちょいの道のりを往復したからって

 2日経過するも へばってるって どうよ?